名古屋つれづれ・偲

今夏行ってきた竹田城

年々人気が高くなり石垣など施設管理費もかさむことから

300円の入場料を徴収することになった。

 竹田城 過去の記事 ↓
竹田城跡

朝靄に浮かび上がる竹田城は10月、11月頃が一番見られる時期

ワタクシが出かけた時は8月だったので、その情景は無理でしたが

写真で見る限り、日本のマチュピチュと言われる所以分かります。


その石垣づくりは穴太衆と言われる石工

その穴太という地名がある三重県東員町穴太

若しかして、古くから穴太衆達が住んでいた地名?なのか


地名も昔付けられたまま残っていると

その地を訪れた時、偲ぶことが出来る。


人名、地名は読めなくても恥ではない・と昔から言われるように

謂れ・所以を聞いて初めて分かるというのはロマンがある。

人名も親が誕生時の思いが詰まっている・が

今回の悲惨な事件

沙彩(さあや)さん、親御さんの気持ちを考えるとやりきれない。

深く哀悼の意を表します。


転生できたなら、きっと輝くばかりの日本を代表する女優さんか

世界に羽ばたいて国連でお勤めでしょうか・


今回のような残念な事件が二度と起こらないことを願っています。





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