名古屋つれづれ・継

緑地梅雨の晴れ間


梅雨らしくない梅雨入りしてからの晴れ間、カラッとしたとある日の緑地公園

緑の幔幕(笑)・・(緑のカーテンなどという規模ではない)が続く気持ちよい場所。

公園梅雨の晴れ間2

昨日も出かけて行ったら、あらまっ! 随分高い所で作業する方々

ここは新幹線に送電する鉄塔ではないです。(笑)

下は木で隠れていますが、見ている方は足がすくみそう。

 ・それにしても、新幹線長時間ストップで赤ちゃん連れの母親のコメントがあり

  一晩過ごすことになった車両で大変だった様です。


巷にニュースで伝わる日々の驚き

喜ばしい驚きは藤井聡太君の28連勝

マンネリ気味のトランプのジョーカー発言と言動

強くなり過ぎた(笑)女性国会議員の暴言・暴力?

話は尽きない・が・

とは言っても、知らされることは世界のほんの一部分

驚きも多いほどいい・とも言える、隠された部分の怖さ。

アメリカ人若者の北朝鮮帰国後の死亡

など

解明されることない闇に永遠に葬られることになるのか・

何時かは梅雨明け

そんな日本の四季と身近な公園模様と世界情勢。(笑)





・運不運たまたま生まれその土地で

 出会う人皆良き縁であれ・・・By婆





名古屋つれづれ・律

映画「いまを生きる」

東海高校・中学校のカズラカタについてブログを書いたのですが

その時、思い出した映画「いまを生きる」   ・名作でした。

映画「いまを生きる」2
 画像はいずれもネットからお借りしました。

やはり名門校で勉学に励む生徒に新任の教師が新風を・。

演劇に目覚めた生徒

最期の結末は、やりきれない ・・目的達成とは何と苦難に満ちた道のりか・

厳しい進学校の閉鎖性と規律と親の思惑に、生徒の自殺という結末


片や件の高校

自由な校風でありながら自主性を重んじ、やりたい事をやりつつ

学生の本分も忘れず、当に「今の時代を生きる」 学生たち。

そのブログは ↓

こちら

自由とは何でもありではない事を認識しつつ

自ら律することが出来ること。

切り替えが重要なポイント


それにしても

自由さを見守る大人の眼と心を持つ人がいてこそ

そんな環境に甘んじることなく、本分も発揮できるということが素晴らしい。





・律すると思う昨日は朝が来て

 つい手が伸びるもう一口・・・By婆




名古屋つれづれ・次

北斎画

200年を経てやっと判明したというシーボルトのライデン国立民族博物館所蔵の北斎画

北斎画5

北斎画4

北斎画3

北斎画2

見事なまでの自然描写も洋画のような描き方は

シーボルトからの情報によるとみられるようで

1826年、シーボルトが江戸に上がった時の定宿に北斎が訪れていたという。

メモ魔のシーボルトのおかげというべきか・・。


話変わって

最近、記録が残っている・残っていないで政治問題(笑)となっているが

何でもメモをするということは、振り返りの大事な確認。(笑)

こうやって重職にある訳でないワタクシも、せっせせっせと

どうでもいいような内輪話や外輪話を綴る。(笑)


先日も婆達の例会で、後10年は続けられるよね・と確認しあったものの

これとて保証はない。(笑)

そんな忘備録も手書きでないことが時代というものか・・・。(笑)


だんご三兄弟の長男J君も夕方帰宅して、ママ共々夕食そしてお泊り。

・・というのも

婿殿アメリカ出張中故、皆でお泊りし、まだ皆さんぐっすりお休み中です。





・次世代を育てるママのお手伝い

 国の未来は三人の肩・・・By婆





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